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【EXpress-Mail News】コンプレッサ省エネ計画立案も”アクセレータ”で解決 

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e-LEARNINGは、導入編の【beginner】中級編の【intermediate】上級編の【advance】にレベルを分け、それぞれテーマ別の解説・重要ポイントを展開いたします。その過程で理解度テストも用意する予定です。

 第3回 交流電源 【beginner】


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コンプレッサ省エネ計画立案も”アクセレータ”で解決

省エネ活動を効果的・継続的に行うためには、その計画立案が欠かせません。

計画は、省エネ目標を実現するための具体的な手段や費用、日程等を含め、省エネ効果の解析や効果予測を行った上で立案します。施工後の省エネ効果(数値)が効果予測に近いかどうかを検証します。予測通りでない場合は、計画の見直しが必要になります。(計画の定期的な見直しの重要性は前回のメールニュースをご参照下さい)

さて、この効果予測ですが、当社では個々のお客様に最適な省エネ活動を実施するために必要な機器、削減電力量、電気料金、削減CO2などのシミュレーション結果を含めた御提案を致しております。
個々のお客様に最適な御提案をするため、事前にコンプレッサの初期診断及び測定(無償です)を実施させていただいております。

関連ページ:アクセレータ「空気圧縮機ソリューション」


お知らせ

カーボンオフセット

カーボンオフセットとは企業活動や日常生活で発生する二酸化炭素(CO2)排出量を、海外の省エネ事業や植林事業によるCO2削減・吸収量で相殺(オフセット)する仕組みを言います。

オフセットするCO2量を金額換算し、商品やサービス価格に上乗せする方法が一般的で、代表例として日本郵便が発売した年賀はがき「カーボンオフセット年賀」等があります。企業にとって既存商品やサービスに「環境」という新たな付加価値を付け、競合品との差別化につなげられます。

環境省が中心となり「カーボン・オフセットフォーラム」という推進組織が2008年4月に立ち上がり、手軽な温暖化対策の一つとして普及が期待されています。

(日刊工業新聞2008.05.30“「環境」という付加価値 競合品と差別化”より引用)


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